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エアドロップ配布された”自動バーン”が特徴のデフレ通貨EQUAL $EQL とは

   
現在の の価格(1枚あたり)
BTC
 

エアドロップ配布された”自動バーン”が特徴のデフレ通貨EQUAL $EQL とは

  1. 100%エアドロップ(無料配布)の通貨
  2. 取引されるごとに総発行枚数が漸減する”デフレ通貨”
  3. 複数のプラットフォームで横断的に通貨として利用される

の通貨シンボルは$ 、日本語名はイコールです。2018年6月21日現在、市場に流通している量は 枚です。現在の1枚あたりの値段は、 円、 BTCです。

直近24時間の価格変化は、 %です。
の基本情報
英語名
通貨シンボル
日本語名 イコール
流通量
総発行枚数
時価総額
時価総額ランク 位/1560 位
発行日 2017/11/28

の通貨タイプはイーサリアムトークンです。ICO時の発行価格は無料(エアドロップ)でした。

  1. ・公式サイト:https://www.equaltoken.io/index.html
  2. ・Twitterアカウント:https://twitter.com/EqualToken
  3. ・ホワイトペーパー:https://www.equaltoken.io/whitepapers/EQL_Whitepaper_v2_japanese.pdf

とは

EQUALはマルチプラットフォームのアプリケーショントークンで、単一のアプリケーション目的のために構築されたICOトークンではなく、さまざまなアプリケーションにわたって使用される暗号通貨を提供することにより、デジタルサービスを統一します。

EQUAL - A Self Deflationary, Fairly Distributed, Multiplatform Utility Tokenより引用

EQUALは100%エアドロップで無料配布されたイーサリアムトークンです。他のICOトークンと異なり使い道は一つに限定されておらず、様々なプラットフォームやアプリ上で幅広く通貨としての役割を担うことを目指しています。

Self Deflationary Cryptocurrency(直訳:自動デフレ通貨)という仕組みが最大の特徴で、最初に発行された8億枚のトークンは送金・取引されるたびに1%(最大250EQL)ずつバーン(燃焼)され、トークンの総発行量が漸減していくので、それに比例してトークンホルダーが持つEQLトークン一枚あたりの価値が上がっていくデフレーションの仕組みを持つ通貨です。

の評判・将来性

2017年11月に誕生したEQUALトークンが持つ、”デフレ通貨”という特徴は非常にユニークで、市場参加者の注目を引くに値するインパクトです。送金・取引されるごとに総発行量が減っていくため、今後、大手プラットフォームやアプリ内で利用されるようになり、トークンの移動が活発になればそれだけ1枚あたりの価値が上昇していきます。

公式Telegramの参加者が9000人、Twitterアカウントのフォロワーが1万1000人を超えるまでに成長し、今後取引所に上場するごとに価格が段階的に上がっていくことが予想されるので、中長期的に見てポートフォリオの一部を割り当てても良い、将来性のあるプロジェクトと言えるでしょう。

現在はほとんど市場参加者に注目されていない状態なので、できるだけ安い値段で推移している今のうちに大きな枚数を保有しておくと大きな利益を得られるためおすすめです。

が買える取引所

(イコール)を購入したり、売却することのできる取引所は下記の取引所リストから確認できます。

購入・取引できる海外取引所

購入・取引できる国内取引所

なし