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デジタル資産+スマコン=スマートエコノミーの実現を目指すネオNEO $NEO とは

   
現在の の価格(1枚あたり)
BTC
 

デジタル資産+スマコン=スマートエコノミーの実現を目指すネオNEO $NEO とは

  1. 拡張性の高いブロックチェーンを用いてデジタル資産とデジタル・アイデンティティーを統合
  2. 中国版イーサリアムと呼ばれる
  3. NEOを保有すると保有量・保有時間に応じてNEO GASと呼ばれる通貨が付与

の通貨シンボルは$ 、日本語名はネオ/ニオです。2018年12月14日現在、市場に流通している量は 枚です。現在の1枚あたりの値段は、 円、 BTCです。

直近24時間の価格変化は、 %です。
の基本情報
英語名
通貨シンボル
日本語名 ネオ/ニオ
流通量
総発行枚数
時価総額
時価総額ランク 位/1560 位
発行日 2016/09/09

の通貨タイプはコインです。

  1. ・公式サイト:https://neo.org/
  2. ・Twitterアカウント:https://twitter.com/neo_blockchain
  3. ・ホワイトペーパー:http://docs.neo.org/en-us/

とは

NEOはブロックチェーン技術とデジタルアイデンティティを利用して資産をデジタル化し、スマートコントラクトを使用してデジタル資産の管理を自動化し、分散ネットワークで「スマートな経済」を実現する非営利のコミュニティベースのブロックチェーンプロジェクトです。

What is NEOより引用

NEOはスマートエコノミーの実現を目指す中国発のプロジェクトです。拡張性の高いブロックチェーンを用いてデジタル資産(暗号通貨や電子化された通貨・株式など)やデジタル・アイデンティティー(電子化された個人情報)を統合するプラットフォームを目指しています。

これらの機能に加えてスマートコントラクトを実装していることから中国版イーサリアムと呼ばれることもあり、2017年7月にAntShares(アントシェアーズ)というブランド名からNEO(ネオ)にリブランディングを行ったことで注目を集めました。

ウォレット内もしくは対象の取引所(Binance/KuCoin)上でNEOを保有すると保有量・保有時間に応じてNEO GASと呼ばれる通貨が付与されます。

の評判・将来性

2017年夏にリブランディングしたプラットフォーム系通貨NEOはその拡張性の高さから将来性を期待されて価格を伸ばしました。

PoSではないものの、保有しているだけで自動的に通貨が付与される仕組みも人気のひとつで、さらなる取引所が取引所内保有に対して付与を発表することで需要がさらに増すことが予想されます。

中国発メジャーアルトコインであることから中国の動き次第で大きく上下に値動きするので注意してください。

が買える取引所

(ネオ/ニオ)を購入したり、売却することのできる取引所は下記の取引所リストから確認できます。

購入・取引できる海外取引所

購入・取引できる国内取引所

なし