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分散型取引所+独自トークン発行可:多機能プラットフォーム通貨Waves $WAVES とは

   
現在の の価格(1枚あたり)
BTC
 

分散型取引所+独自トークン発行可:多機能プラットフォーム通貨Waves $WAVES とは

  1. 拡張性の高い多機能プラットフォーム通貨
  2. ウォレット内に内蔵されている分散型取引所では低い手数料で通貨の取引が可能
  3. ハッシュアルゴリズムとしてPoSを採用

の通貨シンボルは$ 、日本語名はウェーブスです。2018年7月19日現在、市場に流通している量は 枚です。現在の1枚あたりの値段は、 円、 BTCです。

直近24時間の価格変化は、 %です。
の基本情報
英語名
通貨シンボル
日本語名 ウェーブス
流通量
総発行枚数
時価総額
時価総額ランク 位/1560 位
発行日 2016/04/12

の通貨タイプはコインです。ICO時の発行価格は1WAVES = 0.00003600BTCでした。

  1. ・公式サイト:https://wavesplatform.com/
  2. ・Twitterアカウント:https://twitter.com/wavesplatform
  3. ・ホワイトペーパー:https://s3.ca-central-1.amazonaws.com/wavesdb.com/images/whitepaper_v0.pdf

とは

WAVESは、カスタムブロックチェーントークン操作に焦点を当てた分散型ブロックチェーンプラットフォームです。法定通貨の送金は、対応するゲートウェイ事業者を通じてWAVESブロックチェーン上で維持されます。分散型トークン交換は、資金調達、クラウドファンディング、ブロックチェーン上の金融商品の取引を容易にします。軽量クライアントは、簡単なインストール手順と、エンドユーザーの学習曲線を平坦にします。

WAVES whitepaper.より引用

Wavesは分散型取引所、トークン発行、ライトウォレット等、多機能プラットフォーム通貨です。ウォレット内に内蔵されている分散型取引所では低い手数料で通貨の取引が可能なほか、NEMやEthereumのように独自トークンの作成も容易です。

ブロック生成時間は約1分で、ハッシュアルゴリズムとしてPoSを採用しているため、ウォレット内からWAVESトークンの貸し出しを行うことで一定期間ごとに報酬が付与されます。

拡張性が非常に高いことでも知られ、スマートコントラクトやマルチシグナチャーの実装も予定されています。

公式動画

の評判・将来性

シンプルなUI/UXでブロックチェーン技術を用いた様々な機能を利用できるのがWavesの特徴で、投資から暗号通貨業界に入った人が実際にどのように暗号通貨が使われるのかを知るにはちょうど良い教材と言えるでしょう。

高機能でありながら未だ知名度はそこまで高くないので、日本や韓国の大手取引所に上場し、認知度が広まったタイミングで爆発的に価格が上昇する可能性があります。

が買える取引所

(ウェーブス)を購入したり、売却することのできる取引所は下記の取引所リストから確認できます。

購入・取引できる海外取引所

購入・取引できる国内取引所

なし